モノの受け渡しを、見える化・効率化。

TODOKER STORY 02

シェアオフィス・バーチャルオフィスの荷物管理

今すぐ導入できる荷物管理システム

24時間の利用が可能で、サービス業、士業、コンサルタントなど様々な利用者が入居しているシェアオフィス。開業後、順調に客足も伸びてきたが、これからバーチャルオフィスやシェアオフィスを拡大していくために、差別化をしたい。ただ、荷物のためにシステム開発をするような資金はない。
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導入前の課題

入居者が増えれば増えるほど、郵便物の数も増えていく。

荷物管理は顧客満足度に直結する重要な要素。

バーチャルオフィスやシェアオフィスの運営に於いて、日々届く郵便物の取り扱いや、荷物通知は顧客にとって重要な要素です。入居者が増えれば増えるほど、郵便物の量も当然増えていきますし、運営側はメールや電話による荷物通知の手間が増え、荷物の管理も難しくなってきます。

例えば、税務署から届く書類など、明らかに重要そうな書類を、いつまでたっても受取りに来ない状況が発生すると、運営を行っている立場としては”言った言わない”といった、よくある責任問題も含め、不安の種がつきない状況が発生してしまいます。

オフィスの入居者にとっても、郵便物の通知や、荷物のステータスがきれいに管理されていることは重要な要素ですし、住所を借りているだけの入居者にとっては、どれだけ荷物を丁寧に扱ってくれるかが、顧客満足度に直結する重要な要素となってきます。

導入の効果

時間のかかるシステム開発、高額な開発費用なしで、今すぐ導入。

どのようなシステムでも独自で開発を行うとそれなりの費用を覚悟しないといけません。荷物を管理するシステムに置き換えた場合でも、ご多分に漏れず開発費がかかってくる訳ですが、トドケールを採用することで、余計な開発費用を節約することができます。
また、これまでメールや電話で行っていた荷物通知も、アプリを使って荷物を登録することで、最短5秒で入居者に自動で通知することができます。
登録した荷物は、クラウド形式のダッシュボードで、ステータス管理することができます。荷物の紛失リスクを低減し、入居者の問い合わせにも素早く対応することができます。

入居者の顧客満足度向上に貢献

リモートワークの広がり、新しい働き方が定着しつつある昨今、バーチャルオフィスやシェアオフィスの需要は今後さらに増加する傾向にあります。
トドケールが実現する”荷物の見える化”は、運営側の余計な工数を削減し、顧客満足度の向上に貢献できると考えています。

 
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